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2006,05,31, Wednesday
2006年5月30日 インドネシア北部、スラウェシ島沖の西部太平洋で「アクアマリンふくしま」のシーラカンス調査チームが撮影に成功したようです。 インドネシアで確認されたシーラカンスは5匹目、撮影は2例目だそうです。 午前8時39分(日本時間同日午前9時39分)スラウェシ島北部、ボオール村の北東約500m沖の海中で、同国種のマナドシーラカンス1匹の姿をビデオカメラでとらえ、5分間以上の撮影に成功しました。 撮影されたシーラカンスは体長約1mで、体は青黒く目は緑色。海中のがけにある洞穴の中でヒレを動かしていたそうです。 発見場所は水深170mで、水温17℃、自走式水中カメラでの撮影です。 インドネシアでは1999年、ドイツ人研究者が初めてシーラカンス2匹の撮影に成功。それ以前には現地住民らが2匹を捕獲している。 |
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2006,05,29, Monday
晴れ/ドライコンディション
公式予選終了後、5番グリッドのフィジケラと、ポールポジションのMシューマッハにペナルティが科されたため、それぞれ9番手、最後尾からのスタートに変更された。Mシューマッハはスターティンググリッドにつかず、ピットスタートを選んでいる。 スタート直後 ミッドランド同士の接触。 2周目、3番手を走行していたKライコネンが、Mウェーバーをオーバーテイク。 Fアロンソとテール・トゥ・ノーズのバトル。 残り30周、3番手を走行していたMウェーバーのマシンから煙が上がる。 マシンをコース上から撤去するため、セーフティカーが導入された。 セーフティカーが先導していた51周目、今度は2番手Kライッコネンのマシンからも白煙が噴き出てしまう。 トップとの差は僅かであったが、Kライッコネンもここでリタイア。 残り25周目にはウィリアムズのNロズベルグもクラッシュを喫し、レースを終えている。モナコ GPを通して好調だったウィリアムズだが、決勝は2台ともリタイアという苦い結果に終わった。 前の2台が消え、2番手までポジションを上げたJ-Pモントーヤとトップの差はみるみる開き、Fアロンソはクルージング状態。 表彰台圏内につけたRバリチェッロだが、ピットレーンの速度違反のため、64周目にドライブスルーペナルティを受け、順位を落としてしまう。 代わってトヨタのJトゥルーリが3番手となるが、残り6周でマシンがスローダウン。 表彰台が見えていたが、レースを終えた。3番手は201戦目を迎えたベテラン、デビッド・クルサードの手に渡る。 その後方で、周回遅れながらも、5番手でGフィジケラの前を行くMシューマッハが次々と自己ベストを更新。この2台は、ついにはトップの Fアロンソを交わし同一周回に戻す。 残り4周には、Mシューマッハは1'15.143のファステストを記録。 4番手のRバリチェッロをチェッカー直前まで追いつめるが、僅か0.4秒及ばず、5番手でチェッカーを受けた。 1位 F.アロンソ(ルノー) 2位 J-P.モントーヤ(マクラーレン) 3位 D.クルサード(レッドブル) 4位 R.バリチェロ(ホンダ) 5位 M.シューマッハー(フェラーリ) 6位 G.フィジケラ(ルノー) 7位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) 8位 R.シューマッハー(トヨタ) 9位 F.マッサ(フェラーリ) 10位 V.リウッツィ(トロ・ロッソ) 11位 J.バトン(ホンダ) 12位 C.アルバース(ミッドランド) 13位 S.スピード(トロ・ロッソ) 14位 J.ビルヌーブ(BMWザウバー) 15位 T.モンテイロ(ミッドランド) 16位 F.モンタニー(スーパーアグリ) R J.トゥルーリ(トヨタ) R C.クリエン(レッドブル) R N.ロズベルグ(ウイリアムズ) R K.ライコネン(マクラーレン) R M.ウェーバー(ウイリアムズ) R 佐藤琢磨(スーパーアグリ) |
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2006,05,27, Saturday
アクセスログを見ていると下のような見慣れないリファラーが…
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Software/Operating_Systems/Unix/Linux/Networking/ もしかして!? 早速リンク元にアクセスしてみると… キチンと登録されてました
| Linux::Linux | 09:46 AM | comments (0) | trackback (2) | |
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2006,05,27, Saturday
今度はフェラーリ!!
1位 M.シューマッハー(フェラーリ) 2位 F.アロンソ(ルノー) 3位 M.ウェーバー(ウイリアムズ) 4位 K.ライコネン(マクラーレン) 5位 G.フィジケラ(ルノー) 6位 J-P.モントーヤ(マクラーレン) 7位 R.バリチェロ(ホンダ) 8位 J.トゥルーリ(トヨタ) 9位 D.クルサード(レッドブル) 10位 N.ロズベルグ(ウイリアムズ) 11位 R.シューマッハー(トヨタ) 12位 C.クリエン(レッドブル) 13位 V.リウッツィ(トロ・ロッソ) 14位 J.バトン(ホンダ) 15位 J.ビルヌーブ(BMWザウバー) 16位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) 17位 C.アルバース(ミッドランド) 18位 T.モンテイロ(ミッドランド) 19位 S.スピード(トロ・ロッソ) 20位 佐藤琢磨(スーパーアグリ) 21位 F.モンタニー(スーパーアグリ) 22位 F.マッサ(フェラーリ) |
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2006,05,22, Monday
昨日、某レースにチームから3台参戦しました。 連日の長雨でコース整備ができておらず、クラベルのコースは周回毎に荒れていき半分以上の車がリタイヤする大荒れのレースでした。 うちのチームの1台目は1人目がフリー走行し、ドライバーチェンジする際にボンネットから白煙が… ラジエーターから水が漏ってました… 早速、ラジエーターを交換しましたが交換したラジエーターとセットになっているファンが回らない… 試しに交換前のラジエーターのファンもテストしてみるとこれも回らない… 電気がきていないようです。 配線を追いかけていくと、防水カバーの中から錆々になったファンリレーが登場(^^;; 直結も考えましたが、競技車とは別にサーキットにきていたチームメイトのファンリレーを拝借(笑) フリー走行は数週で終わったものの、タイムアタックは無事参加できピットスタートは免れました(笑) タイムアタックは特に問題も無く終了し決勝へ。 決勝がはじまって4週目、2台目の車がストップ。 パドックまでレスキューに引っ張られてきた車をピットへ… クラッチ関係のトラブルのようで必死の復旧を行っていると… また1台目の車にトラブル発生。 ラリーなんかが夜間の目印にするために鉄筋にカラーテープを張るのですがその鉄筋の残骸がコース上に埋まっていたようでその鉄筋が顔を出し、車両のホイルとリアブレーキの間に挟まりロック。 コース上でストップしてしまいました。 ホイルをはずせばスグに取れる内容だったのですが、コース内での作業は一切禁止ってことでレスキューにタイヤロックしたまま引きずられてピットへ… 石とかならまだ納得できるが、鉄筋なんかコース整備する時にちゃんと取り除いてほしいもんです。 この2台がピットに入っている最中、3台目の車がピットイン。 ストレートエンドで前車に追突したようで、右フロントのロアアームがひん曲がりインナーフェンダーにタイヤを当てながらピットに戻ってきました。 |



http://www.marine.fks.ed.jp/caution/info_coela060530.html
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