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2006 GW Palau Diving パラオ どらごん亭
キレーな海のページにグロイ、こうもりスープの写真載せるのは… ってことで別ページで。

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<img src=
ドラゴン亭 どらごん亭 どらごんてい ドラゴンテイ パラオ palau doragontei DORAGONTEI こうもり コウモリ 蝙蝠 スープ すーぷ 汁

| Diving::palau | 11:55 PM | comments (0) | trackback (0) |
2006 GW Palau Diving 5日目 パラオ ブルーコーナー / ブルーコーナー / 「どらごん亭」
1本目 ブルーコーナー

流れも適当にあって、昨日までいてたカップルもおらずかなりいい海を堪能できました。
この4日間で流れも適当で魚影が濃い一番いいコーナーでした。
で、2本目の選択の時にニュードロップかブルーコーナーってことでしたが、ブルーコーナーをチョイス

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撮影 岡田早苗</div><br>
<br>
最大深度18.4m<br>
平均深度14.5m<br>
気温29℃<br>
水温29℃<br>
透明度22m<br>
透視度20m<br>
潜水時間50分<br>
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<div align=><br>
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<img src=></a><br>
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<a href=家のいながらパラオを堪能
また事前にパラオをチェック!! style=


2本目 ブルーコーナー
最初はさっきと似た海で、ギンガメがいてその後ウミガメがいて、バラクーダを見ながらコーナートップ付近へ…

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Panasonic LUMIX DMC-F1<br>
<br>
<img src=><br>
Panasonic LUMIX DMC-F1</div><br>
<br>
その後どんどんアップカレントが強くなって、ギンガメアジもアップカレントに耐えるために下向きにガンガン泳いでました。<br>
ぐぉ~って音がしてきそうな感じでした。<br>
<br>
<div align=><br>
Panasonic LUMIX DMC-F1</div><br>
<br>
その後は棚上は当然強烈な潮が走りダウンカレントが発生していました。<br>
はじめは横に流れていった泡が少し上がると回転してたので、カレントにもっていかれると下に沈むか上にいけば回転しながら急浮上していますでしょう。<br>
前を向いていればパージボタンが流れで押されることもあったし、あまりの流れでカレントフックは少し開いてしまったし、BCDのフックの縫製は半分くらい取れちゃいました<img src=

><br>
Panasonic LUMIX DMC-F1</div><br>
<br>
命の危険までは感じなかったものの、15時間後にはフライトがあったし、いかに安全にそして体にやさしく上がろうかばっかり考えてました(笑)<br>
<br>
最大深度18.6m<br>
平均深度10.1m<br>
気温29℃<br>
水温28℃<br>
透明度20m<br>
透視度18m<br>
潜水時間42分<br>
<br>
これはある意味一番おもしろかったコーナーでした(笑)<br>
でもやっぱり楽チンダイビングか、ストレス全開・加速減圧するようなテクニカルダイビングが好きかな♪<br>
<br>
どらごん亭はこうもりスープがあってかなりグロイので <a href=こちら からどうぞ






| Diving::palau | 10:13 PM | comments (2) | trackback (0) |
2006 GW Palau Diving 4日目 パラオ ウーロンチャネル / シアストンネル / シャンデリリアケーブ / 「九州居酒屋」
1本目 ウーロンチャネル
水路に入る前はグレーリーフシャークがうろうろしてて、ドロップオフ系の大物が少々いました。
水路は特にこれといって何もないまま途中で分岐します。
流れは常にあり、フィンを脱いでも流れに乗って進むことができます。
一部「ジェットコースターみたい」と表現されたりしますが、今回のが通常とすると全然そんな感じじゃありませんでした。
ゆっくりとそしてずっと流されていくような感じです。
ここは分岐してからがめずらしいサンゴがありました。

最大深度18.9m
平均深度11.2m
気温29℃
水温28℃
透明度18m
透視度15m
潜水時間50分

2本目 シアストンネル
ここは非常に楽しいポイントです。

アンカーのスグ下にトンネルがあり、潜降中はカメがお迎えにきてくれ、数十cmまで近づいて撮影しているダイバーもいました。

穴は少し斜めにあがっており深い方のトップで25m前後、ボトムで47m前後の大きな入り口です。
下側の穴から少し上がると、左側に大きな横穴がありそこから差し込む光の演出が最高です。
また、入り口にはギンガメアジが群れており、これもかなりよって撮影できました。

水深がかなり深くトンネル内で、デコストップの警告音が鳴り響いていました。
水底にハゼがいたらしく、撮影するのに40m前後の水深でへばりついているダイバーもたくさんいました。

最大深度44.6m
平均深度22.5m
気温29℃
水温29℃
透明度23m
透視度20m
潜水時間50分

3本目 シャンデリリアケーブ
シャンデリアケーブは海底鍾乳洞で非常にめずらしいところです。

><br>
Panasonic LUMIX DMC-F1<br>
<br>
<img src=> <img src=




| Diving::palau | 06:46 PM | comments (0) | trackback (0) |
2006 GW Palau Diving 3日目 パラオ ブルーホール / ブルーコーナー / 石廊 / 「もぐもぐ」
1本目 ブルーホール
ここの写真は全体的に黒と濃い青の写真が中心なのでポジから直接フィルムスキャナーで読み込んでも荒くなったりするんで一旦プリントして後ほど写真をアップ。



| Diving::palau | 06:45 PM | comments (0) | trackback (0) |
2006 GW Palau Diving 2日目 パラオ ブルーコーナー / ジャーマンチャネル / 居酒屋 さくら
ダイビング初日 9:20 ピックアップ

通常より1時間遅れのピクアップで時間的な余裕は十分あり、肉体的に楽なスケジュールだと思います。

></div><br>
<br>
1本目 ブルーコーナー<br>
思ったよりタンクの浮力が大きく、6.5mmのスキンのスーツで2Kgはなんとか潜降できるレベルで、安全停止中が不安でガイドに1Kg余計にもらいました。<br>
が、意外と浮力の増加は少なく、アルミタンクではあるものの、はじめが浮力の大きいスチール的な感覚でダイビングできました。<br>
感想は前より魚影が濃くなく、ナポレオンが小さく数が少なく、人なつっこくなく、バラクーダが群れているものの巻いて無く…<br>
って感じでした…<br>
でもやっぱコーナーはホワイトチップシャークやグレーリフシャークなんか群れてて好きなポイントです。<br>
<br>
最大深度18.6m<br>
平均深度13.2m<br>
気温30℃<br>
水温29℃<br>
透明度25m<br>
透視度25m<br>
潜水時間45分<br>
<br>
2本目 ジャーマンチャネル<br>
1本目同様にチャモロ人ガイドと私達2名ともう2名の計5名で潜っていたのですが…<br>
別チームのカップルは15m程度の潜降に10分もかかかるわ、中性浮力はどれず立ち泳ぎするわで、アンカーロープ10分見るわ、最初に潜って肝心なところには最後に到着するわエグジットは1番早いわ、初日なんでスキルも分かってもらえ得ず四の五の結われれて最低なダイビングでした。<br>
まぁジャーマンではマンタ4枚がかわるがわる目の前でダンスしてくれて十分な内容だったんですが…<br>
マンタ4枚にキンチャクガニ<br>
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<div align=

><br>
<br>
<img src=
部屋は写真で見るほどキレーではなく、スリッパ・ガウン・パジャマはなし。
水没チェックするバスタブの栓もなく、お風呂の電球は3個あるはずなのに1個だけに…
バスタブはホットとコールドが逆だし、お湯は最初だけで徐々に冷たくなっていくし…

以前はパレイシアに宿泊し、普通に使えましたが、VIPはそんな感覚0です。
7000円/泊の差をどうみるかはあなた次第だと思います。

ちなみに、パラオホテルは鍵がなく、お湯が出る出ないは部屋の当たりはずれがあるようです






| Diving::palau | 09:08 PM | comments (0) | trackback (0) |
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